TLC×IBHとは?ハイプ案件を徹底解説!

TLC×IBHとは?ハイプ案件を徹底解説! ハイプ案件

TLC×IBHを聞いたことはありますか?
仮想通貨の普及により、多くのハイプ案件が流行っていますが、TLC×IBHは危険なのでしょうか?
TLC×IBHを紹介されて投資するか迷っている方や、TLC×IBHのことを知りたい方はしっかり内容を把握しておきましょう!

そこで、今回はTLC×IBHの内容や仕組みについて詳しくご紹介します!

TLC×IBHとは?

TLC×IBHもしくはIBH×TLCは元本保証型のFX投資案件です。

このIBHとTLCの関係は、簡単に言ってしまうと、IBH投資銀行というマレーシアの元大統領の弟が代表を務める投資銀行があって、そのIBH投資銀行の部署が独立してIBH投資銀行の関連会社になったものがTLCということです。

IBH投資銀行が2009年から2019年までの10年間で投資銀行としての基盤を築き、土台がしっかりしたので初の試みとして一般ユーザーを集めてこのような案件をリリースすることになりました。

口座はIBH投資銀行に作るのですが、FXの運用はTLCがやります。

TLC×IBHの報酬・入金・出金

TLC×IBHの報酬・入金・出金は以下のようになっています。

  • 月利10%〜24%(平均12%
  • 最低投資額 1,500USDT/1口(※ 1アカウント最大75,000USDT/50口まで)
  •  2アカウントまで作成可能
  • 対応通貨:USDT(ERC20)
  • 紹介報酬あり
  • 入金 : ほぼ即日反映 出金 : 3〜5営業日
  • 元金のうち2/3の解約はいつでも可能

TLC×IBH自動FXの特徴!

TLC社には、IBH社との提携により独自の保険システム構造があります。
それは、保険口座と取引口座の通貨ペアはそれぞれ逆の取引を行い、損失リスクを回避するというものです。

最低投資額である1,500ドルの各単位のうち1,000ドルは取引口座へ、残りの500ドルは保険口座に入り、さらにTLCプラットフォームのファンドが保険口座500ドルを追加預金して取引口座と保険口座の資金バランスを取ることでそれを実現しています。

EA取引(エキスパート・アドバイザー取引)

自社開発のオリジナルであるEAスマートトレーディングは、49人のプロトレーダーとAI取引がユーザーの代わりに取引を行います。

18名の経験豊かな投資家、5名の数学者、12名のFX分析家、8名のシステムエンジニア、6名のリスク管理専門家で構成されており、独自のリスク分散ロジックをシステムに織り込むことで、元本を保護しながらハイパフォーマンスな運用を実現し続けているのです。

このプロフェッショナル達がいつも最新の状態に更新しており、一般にリスクの高まる経済指標や大きなニュースがあった際にはトレードを中止することで、より安全に高配当な利益を確保しています。

TLC×IBHの協力関係

ここでは、TLC×IBHの協力関係や個々の会社の概要についてご紹介します!

TLC×IBHの概要

 

TLC (THRONE LEGACY CAPITAL)は、香港に本社を置き、金融専門家と外国為替の専門家により2019年に設立されました。
元々はIBH投資銀行の部署で、関連会社へ独立。

IBH (IBH Investment Bank)は、マレーシアのタックスヘイブン、ラブアン島にあるラブアン国際金融センターに本社を置き、2009年7月9日に設立されました。資本金は約110億円。

IBH社は10年の歴史を持つ投資銀行で、本社ビルの最上階にあるマレーシア政府の金融庁(ラブアンFSA)から本物の銀行であると認定されています。またこのビルには三菱UFJ銀行、MIZUHO銀行、三井住友銀行も入っています。

IBH社のオーナーであるイブラヒン・ビン氏は、元マレーシア大統領の実弟であり、いくつもの上場企業を持ち、IBH投資銀行を設立。
マレーシア王室から貴族の称号も与えられています。

またIBH社のCEOダト・ハワード氏は、2015年に銀行家の中で1番高いランクの”フェロー・チャータード・バンカー”に選ばれた人物です。
ラブアン島にある55社の金融企業の内、投資銀行17社の理事長でもあります。

IBH社は従来の銀行業務、企業または個人の資金運用、 企業および投資に関するコンサルティング・アドバイザリーサービス、ローン及びクレジットファシリティ、リスク管理及び投資活動、外国為 替取引、金利スワップ、デリバティブ商品やデリバティブ金融商品の取引など、全ての金融ビジネスを行えるブルーライセンスを得ており、今流行りのブロックチェーンウォレットや仮想通貨を扱うこともできます。

両社は2019年に戦略提携を結び、TLC×IBHによる自動FXプロジェクトがスタートしました。

TLC社はユーザーに対してFXにおける確率の高い取引を提供し、IBH社は為替注文の中継役を担う金融のプラットフォームを提供するという協力関係にあります。

TLC×IBHに投資しない方がいい!?

TLC×IBHの自動FXトレードは企業としての情報開示の透明度は高く、高いビジネス評価とプロフェッショナルなサービスにより、多くのグローバル投資家に好まれる海外投資案件となっています。

数多くあるハイプ案件の中でも優秀なTLC×IBHですが、このようなハイプ案件はいつまで続くのかわからないので、投資しないことをおすすめします!

目の前の利益に目がくらんで、大きな損失をする可能性が高にのなら、もっと自己投資にお金を使いましょう!
そっちの方が長期的に考えるとスキルも大きな金額も稼げる可能性が高いです!

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